投稿

ラベル(以前開設していたサイト)が付いた投稿を表示しています

画像 以前開設していたサイトより転載

イメージ
2019年5月5日管理人コメント これらは俺が描いた絵ではなく、上手な方がわざわざ描いて送ってくださったものである。送っていただきありがとうございました!

画像を使った検索

イメージ
知っている方も多いと思うが、検索エンジンの中には手持ちの画像やインターネット上の画像へのリンクを使って同じか、同じような画像を検索することができるものがある。今のところ把握しているのは Google と Bing 、複数の検索エンジンを同時に検索できるサイトとして ttps://www.prepostseo.com を見つけた。 現在2枚の画像を探している。1枚目は黒人少年が笑顔でシッポを生やしているクリップアート的なもの、もう一枚は1996年のディズニーランドのエレクトリカルパレードの際に2名か3名のロバ少年のうち1名がPleasure Islandのフロートの上に寝そべっている写真だ。もしかしたら自分のHDDに保存してあるかもしれないが、まずネット上を探して見つからないようだったら自分のHDDを調べることにする。 1枚目については自分が保存しておいた画像が下だ。 もう少し色が濃く、この少年だけの画像があったはずなのだが・・・。 見つかった。以前開設していたホームページにリンクが貼ってあった。URLをメモしておいて本当によかった。

変なもの好きさんからの情報 (以前開設していたサイトより転載)

掲示板に書きこみをいただいて,かなり詳しい情報だと思われましたのでここに転載します。この情報力,すばらしいですねえ。ちなみに赤い字は僕のつぶやきです。 全然関係ありませんがSMの関係の方々の場合,マスターさん,奴隷さんの(不適切な言葉でしたらお知らせください。訂正します。)両方に尻尾を生やすと言う方はあまり多くないようですね。尻尾を生やすのが好きだというゲイの方いらっしゃいましたらご連絡ください。 ①私はゲイではないのでシッポ少女のほうが好きです。 (ううん…残念) 今存在すると思われるシッポ少女は、中国の本に載ってた広西省の95年当時13歳の女の子です。本によると生まれたとき10センチくらいのシッポを生やしており、95年に病院にきて手術しようとしたが断れれたそうです。よって今もそのままの可能性が高い。なんとか見つけたいと思っています。また華南省横川の60センチのシッポを生やした少女は所在地がはっきりしていたので調査に行きましたが (中国まで調査にいらっしゃるなんて研究熱心だなあ) 、死んだと言われました (あらら…若くして亡くなってしまったのだとしたらかわいそうに) 。しかし何か隠していそうな雰囲気だったので実は生存しているかもしれない。あるいはもう切ってしまったかな (隠したり切ったりしなくても済む世の中になるといいですね) 。 ②手塚治虫が言っていましたたが「ぼくは尻尾に性的魅力を感じる」そうです (すると手塚先生も僕達の仲間だったのか!) 。たしかに彼の漫画には尻尾人間がよく登場します、そんなのに私も取り付かれました (手塚先生の漫画はよく知らないんですよね,残念ながら。インターネットで調べてみても限りがありますし。ここはナニで鍛えた想像力(笑)でカバーですね) 。ひょっとすると私は手塚の生まれ変わりかも?結婚するならシッポ少女がいいなあ (今のところ僕としては尻尾を生やすのが好きな(付け尻尾)彼氏が欲しいです) 。 ③日本にはシッポ少女はいないのだろうか? (この件に関しては以前,投稿特報王国と言う番組で取り上げられていたらしいので日本テレビさんに確認してみてください) 先祖返りという点ではどの人種に有尾が現れてもおかしくない。やはり先進国では生まれてすぐに切ってしまうからいないことになるのだろう。よって東南アジア...

tailseekerさんからの情報 (以前開設していたページより転載)

tailseekerさんからの情報 以前のホームページへのtailseekerさんによる書き込みです。 私のホームページで紹介していない日本の作品、もしくは日本語に翻訳されている作品を紹介します。 半村 良, 獣人伝説, ハルキ文庫. 神の使者になってしまった主人公と有尾人の戦いのお話。 ただし、ここで出てくる有尾人とは悪魔のことで、 我々の期待している尻尾とは違う(悪魔の尻尾)。 安部 公房, 飢餓同盟, 新潮文庫. 戦前の時代の、小さな町の、滑稽なマイノリティグループのお話。 主人公の花井に生まれつき尻尾が生えている。 竹森 千珂, 金色の魚, 朝日新聞社. 生まれつき尻尾が生えている少女のお話。 いきなり最初の章の名前が「しっぽ」で、彼女が生まれる場面から始まる。 ファンタジーとも何とも言えないほんわかした雰囲気。 キャサリン・ダン, 異形の愛, ペヨトル工房 自ら妊娠中に薬品を飲んで奇形の子供を産み、サーカスを営む一族のお話。 テーマ自体は気持ち悪いが、準主人公である生まれつき尻尾が生えている少女に まつわるエピソードは面白い。 とりあえず、こんなところで。 tailseekerさん, ありがとうございました。

インドのシッポ人間 (以前開設していたサイトより転載・加筆)

イメージ
新聞のテレビ欄を見てたら「シッポ人間」という言葉が目に飛び込んできた。早速チェック。あんまり詳しいことは言ってなかったけど、 すごい貴重なデータだ。 インドのデカン高原のパンチマリ(正確にはパチマリ、 Pachmarhiというらしい)という地方で紀元前3万5千年に描かれたと思われる洞穴壁画が発見された。 歴史研究家の解説を抜粋すると、 「当時、この洞窟に住んでいた人間だけどね、大きなシッポを持っていたんだ。ちょうどサルと同じようなものでね、1メートルぐらいのものをね。見てごらん。これとこれが足、これとこれが手。頭、体。後ろに大きなシッポ。」 この歴史研究家はヒンドゥー教のサルの神ハヌマーンはもともとシッポのある人間であったと考えているらしい。 2019年5月2日加筆 この番組は世界ふしぎ発見!で、この放送は下の内容だった。この検索内容には http://106.174.8.177/enban/FMPro ,  円盤工房:UFO資料データベース というリンクでたどり着いたのだが、この番組内容だけのページはないようなので検索内容をそのまま転載しておく。 No タイトル 所蔵の有無 資料の種類 所蔵形態 入手法 2588 世界ふしぎ発見!「恐竜に乗った人間!? インド・デカン高原の神秘」(1993.3.27) 有 視聴覚資料 日本語 ■DVD TBS(北海道放送 1993.3.27)1時間 インド・デカン高原の神秘/人類最古!壁画のシッポ人間/糖尿病に効く!原始の葉       ★資料のお問い合わせ enban@ufojapan.net ( フリーメールの注意 ) LINE (トーク&無料電話)