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俺のゲイ動画の見方

相変わらず勃起したチンポをシッポに脳内変換して見ている。そのためか初めから「全裸」のものでなく隠していたものが現れてしまうという妄想のしやすい着衣のものから出してしまう的なものを見るのが好きだ。最近はマッサージものや床屋ものにはまっている。 マッサージものではケツにタオルをかぶせた状態で始まり、マッサージ師が客の股間を少しずつ攻めて立たせて(=シッポを生やさせると脳内変換する)客も負けじとマッサージ師の股間に手が伸びて刺激を加え同じように立たせようとする(=有尾人化パート2と脳内変換する)。盛りあっている男は俺の中では「シッポの生えてしまった男」として処理する。 床屋ものでは理容師が始まりの段階ですでに全裸・勃起しているので仲間を増やそうとしている有尾人と変換する。客は髪を切られつつ理容師の「シッポ」に触発されて自身にもにょきにょきシッポが生えてくる。有尾人堕ちである。考えただけでムラムラしてくる。 「お、こいつシッポ生やしちまったじゃねえかw」「こいつもだw」実際に目に映る情景とはまったく違うのだが、映像化されればうれしい。

「もしも女の子にしっぽが生えてて、しかもそこが性感帯だったら… ~しっぽのある世界~」

 少し前、題名の動画の宣伝ページを見た。内容はよくわからないが、 「 20XX年‘しっぽ’の生えた人類が現れ始めた世界。そこでは全人類の5%が‘しっぽ’の生えた人達である。研究の結果、進化した人類の姿である事が証明された。とある学校では有尾人類だけが通学する学校があった。そこに向かった取材陣が生徒達とのインタビューを経て、性行為へと至った経緯をまとめた映像である…。 」 とのことである。企画した人がんばったなあ。興味がある方は こちら を参照してほしい。 最近ツイキャスで話題に出したが、これのゲイバージョンが見たい。もともとシッポが生えていない男子生徒が何らかの計略にはまってシッポの生えた人類にされ同級生を次々と仲間に…となれば面白そうだ。シッポが生えてくるのを見てからかう友人たちが同じように堕ちていくとなれば興奮する。校則を破って(喫煙?)一定時間シッポを生やさせそれを学内でさらす学校。タバコを吸う男性教員たちにも同じ目に合わせてやろうとする生徒たち。男子生徒たちと教員たちの言葉攻めを含めた行為の始まり始まり。 これに近くても遠くてもいいのでプラグでないシッポ系のゲイ動画を作ってほしい。

手軽な?「シッポごっこ」

たまにSNSで獲物?に出会うことがある。最近人に会うのがどんどん億劫になっているため自分の変態妄想で相手に断らせようとしているのだが,中にはそれに構わずに会いに来てくれる方もいる。 相手が来たらシッポがある男性の画像や動画を見せる。シッポがいかに卑猥かを,チンポがシッポのようであるかを伝える。シッポがいかに動物的であるか,人間以下の存在が持つべきものであるか。チンポを持つ俺たち人間男性にすでにその悪魔的・人間以下なものに近いか。 何度も「シッポ」という言葉を使う。英語ならtail, 今いるところではkantouy。発音もイントネーションもめちゃくちゃだがその言葉のある文をGoogle Translateを使って伝える。「お前にはシッポが生えている」「お前は猿だ」「俺を猿と呼んでくれ」「シッポは最高だ」などなど。 そんなことを言っていると俺は勃起してくる。相手の目の前でチンポを押さえつけると相手の注意を引く。やがて相手の中で何かが壊れ「これは俺のシッポだ」と自身のチンポをシッポであると言い,硬く長くなった「シッポ」を俺に見せ付ける。 相手にシッポが生えたことにして,「こいつのシッポをなめれば,そこから発せられる液体を飲めば俺にも生えてくるぞ」とものすごい勢いで刺激を加えながらなめる。こいつの出す小便,先走り,精液は飲んだものにシッポを生やす薬になるのだと考えると興奮する。 「「前」シッポ」なんてケチなこと言わずに勃起したチンポは悪魔や人間以下の獣に生やさせられた「立派なシッポ」だと認めてしまおう。本能が覚醒した獣。羞恥心と快楽の入り混じった感情。体は触れたり飲んだりすることで「仲間」を増やす薬物を精製し次の獲物を求め始める。他の男が自分が成り果てたのと同じように堕ちていくさまをあざけりながら見て,「仲間」となってしまったものと交わるのだ。 小道具がなくても空気がよどむ「シッポごっこ」だ。機会があれば試してみてほしい。

妄想(フィクション)

 猿の踊りは昔公教育で指導されていたらしいが、最近は指導されていないらしい。2020年現在25-26歳ぐらいの男性に聞いたところ、教わった・教わらなかったとすでに分かれている。他に指導しなければならない内容が増えてしまったのだろう。現在は有志で学んでいるようである。 男子だけを対象にした猿の踊りを学ぶ合宿があったらおもしろそうだと思う。 男子は全員参加。 踊り方以外の内容は口外禁止。 指導者は複数の喫煙男性。 指導者も参加者も全員男性である証であるチンポを常に露出する。 初めのオリエンテーションでタバコをくゆらせながら指導者によるオリエンテーション。話よりも普段は隠されているであろう指導者のチンポに視線・意識が集中。 シッポを生やした姿を参加者に見られることで指導者は興奮。チンポが勃起。 複数のグループに分かれ、それぞれズボンからチンポを露出させられ指導者・参加者で触り合い、参加者間でいじり合い、舐め合い。 喫煙の強制。 シッポを身に付けさせるときに辱めの言葉をかける。 「痛くねえよ。お、チンポもおっ立ってるじゃねえか。シッポ生やさせられて興奮してるんだろう」 参加者も指導者に生えているシッポに対して辱めの言葉をかける。

面白そうな動画

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クメール語の猿の踊りの動画でワクワクするが、英語のMonkey Danceだけでは見つからない動画もある。最近はDance Monkeyという楽曲もある(男性が猿の姿で踊るというものではない)ため英語の検索に限界を感じていた。 Google Translateで「シッポ」とか「男」とかの言葉をクメール語に翻訳して検索してみたらこの動画を見つけた。再生してみたところ、男性のナレーションがついている。…。クメール語がわからない!知り合いの男性カンボジア人に見せたところ「こんなもの見るんじゃない」と怒られてしまった。なんでも昔の話ということだが、それ以上説明してくれなかったので真相は謎のままである。やはりクメール語を勉強しないといけないだろうか…。

របាំសហសម័យ៖ របាំស្វា 変な見方をしてしまう猿踊り

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クメール語は苦手だがGoogle Translateで「猿踊り」をクメール語に翻訳した。そこで見つけたのがこの動画である。ダンサーにスポットライトが当たっていないこととダンサーが美しすぎるというのが贅沢な難点ではあるが、この動画ではダンサーが「がに股中腰」の姿勢でシッポが足の間から見える瞬間が何回かあるので見ていてムラムラして俺にはオカズとしても使える。 「がに股中腰」の姿勢で足の間から見えるシッポを揺らしている状態は本当にエロい。 「オラ、シッポだぜ!お前らのチンポよりも長くて立派だろ?お前らもチンポが生えてるんだったらシッポを出してえよな!シッポを出せ!興奮していいんだぜ!獣になっちまおうぜ!」と言われているような気持になる。ダンサーがドヤ顔してたりしたら…。 観客も縁者もすべて男性でオナニー大会に発展しそうな観客も交えた「シッポ生やし」の演劇?踊り?ができたらぜひ観覧したい。仕込みのあるベルトの着用を観客に求めて、舞台に上がった観客から磁石なんかを仕込んだ指輪を縁者に身に付けさせ磁石で…とか?サクラの観客に本来の観客に痴漢?させシッポを引っ張り出すとか…。 相変わらずこんなことばかり考えている(汗)。

チンポはシッポ,シッポはチンポ

以前の記事にも書いたが, 俺は掘ったり掘られたりという行為がピンと来ない。タチはディルドの代わり, ネコはオナホの代わりに勝手に置き換えてしまう。エロ動画は二人以上の男が抜きあったり触りあったり,見せ合ったり,こすり付けあったりするのが好みで,一人の場合は全裸よりも洋服は着ているがチンポを出しているものに興奮する。最近はますますチンポが,特にカチカチになったチンポがシッポに見えている。ノンケの男たちが笑いながら互いにいじりあっているものは「一緒に獣になっちまおうぜ」と言っているようなメッセージを勝手に受け取っている。「チンポじゃなくてシッポなんだ。こいつらとうとうシッポを出した。俺にも生えてる!いじると気持ちいい!」という非常に遠回りな見方である。 チンポは実はシッポという妄想をよくする。以前登場したFとそのお兄さんに再度登場してもらっている。チンポがいかにシッポに似ているかとか,シッポをいじるのはチンポをいじるのと同じように気持ちよさそうだとか,勃ったチンポをシッポということにして「シッポが生えちまったごっこ」をみんなでやるとか。「立派なシッポ隠してんじゃねえよ」と罵り?合うとか。いじり合うとか。 当事者として参加するのはハードルが高そうなのでまずは見学者として見てみたいものだ。 読者諸兄も俺も隠れ有尾人。チンポという名のシッポがうずうずしている。