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"IF GOD HAD A TAIL" - Archive.Orgより紹介(抜粋・翻訳途中)

If God Had a Tail (もし神にシッポが生えていたら)はある旅人が出会ったホームレスの話である。ホームレスの願い事はシッポを生やすことであった(俺がモデルなのか?いや、俺だったら自分を含めた男たちにシッポを生やしたり消したりする能力が欲しい)。 以前は背景に色があったためもう少し読みやすかった。今は白い背景に黄色い文字なので読みにくく反転が必要だ。この話の翻訳をやりたいと思う。 " IF GOD HAD A TAIL" 神にシッポが生えていたら When monkeys are ambiguous will we begin to see things differently? When all the world’s primates are seen only as spectacles to be enjoyed by the rest of us and not appreciated for their true value, will we think of ourselves as kings of  the world? Has any one really learned to exploit them for their fur and meat? Sure they are fun to have as pets, they are a favorite at circuses and zoos, but would you want your daughter to marry one? Would you want to live next door to one? Have you seen how they live? Have you seen their toilet habits? Have you seen their sexual habits? Have you seen how they behave in the grocery store? I won’t even mention that whole thing about throwing their feces. On second thought, maybe we could stand to le...

シッポに対する考え方の変化

Step 1 シッポってなんかチンポに似てるよなあ。 なんでこんなチンポ硬くなってるんだろう? Step 2 シッポ取りさせられた。ルールで「仕方なく」シッポを生やした。他の奴にシッポが生えてるのを見られたし、俺がシッポを生やした姿を見られた。 Step 3 他の奴がシッポを生やした姿、エロくね? 頼んでシッポの生えた姿を見させてもらおう。 Step 4 俺は人間、シッポはない。 俺が頼んでシッポを生やした姿を見せた奴らは人間未満、オナホみたいなもんだ。 Step 5 俺がシッポを生やさせたあいつら、エロかったなあ。 俺も生やしてみようかな。 Step 6 「自分から」シッポを生やしてみる。 やべえ、すげえ気持ちいい。 俺も、もう人間以下だ。 シッポが俺の肌に当たってる感触、重さ、全部最高。 Step 7 「シッポを生やして見せろ」って誰かに言われないかな。 Step 8 俺がシッポを生やした姿を他の人に見られたい。 Step 9 シッポ最高。 「無理矢理」シッポを生やさせられて辱められると興奮するぜ。 Step 10 勃起したチンポってシッポなんじゃね?俺にはシッポが生えるし他の男にもシッポが生えるんだ!それに興奮してシコってるに違いない!エロ動画で自分のフニャチンをシコって勃てる男は自分がシッポを生やして獣になった姿を晒しているんだ!エロ動画で他の男のフニャチンをシコって勃てる男は、相手をシッポを生やさせ獣に変えるのを楽しんでいるんだ!シッポもチンポもエロい!

What Are Little Boys Made Of? 幼い少年たちは何でできているだろう?

What Are Little Boys Made Of? 幼い少年たちは何でできているだろう? What are little boys made of? Snips and snails, and puppy dogs tails, That's what little boys are made of. 幼い少年たちは何でできているだろう? はさみ、かたつむり、そして子犬のシッポ 幼い少年たちはそれらでできている What are little girls made of? Sugar and spice and all things nice, That's what little girls are made of. 幼い少女たちは何でできているだろう? 砂糖、香辛料、すべての素敵なもの 幼い少女たちはそれらでできている Wikipedia によると、19世紀初頭から歌い継がれているRobert Southey (1774–1843)によるNursery Rhyme(童謡)らしい。それにしても少年の原材料に子犬のシッポを含めるRobert Southeyさん。子犬のシッポはチンポを示しているのではないかと下品な勘繰りをしてしまう。もしかしたらRobert Southeyさんもそれをオカズにシコっていたかもしれない(妄想)。 「チンポは子犬のシッポなんだ。俺にも子犬のシッポが生えてるし、他の男供にも子犬のシッポが生えているんだ!」と自信に言い聞かせていたかもしれない。

Still Changing - Donkey TF Tanuke Media on Blip

この動画ではピノキオでロバ変身に性的に興奮する男性がその映画を見てオナニーし、自分にもロバ耳・シッポが生えて最後にはロバに変身してしまう。 俺は完全に動物に変身するところまでいくのは好みではないのだが、ロバ変身に性的に興奮してオナニーをしてロバ耳・シッポが生える部分では同じように興奮する。俺も隣で一緒にやってみたいものだ。

変態な俺の脳内変換

男性同性愛者に出会うことが多くない俺は、ノンケの男性を男性同性愛者に、男性同性愛者を後天性有尾人男性に脳内変換する。こうすれば、相手が後天性有尾人男性フェチに目覚めるまでなんとかなりそうだ。しかし、俺は一人の男性と添い遂げる自信がないためもしかしたら無意味かもしれない。 喫煙家男性→後天性有尾人男性 タバコを吸う男性は俺の中では後天性有尾人男性となっている。一人になったり他の人と性行為を行うときにはケツから立派なシッポを生やして楽しんでいると脳内変換する。 男性→後天性有尾人男性 ある特定の人種への俺の脳内変換は この記事 で書いたが、最近では男だったら誰でもいいとばかりにエロ動画を見ると後天性有尾人男性に脳内変換する。 エロ動画での勃起していないチンポは単なる排尿器官だ。チンポが勃起すると俺の中ではシッポに変わる。自分でいじって勃起させる動画では、自分でシッポを生やしていると脳内変換するし、誰かにいじられて勃起させられる動画では、何者かにシッポを(無理矢理)生やさせられると脳内変換する。 これは実生活で応用可能だ。後天性有尾人男性に引かない男性と性行為をするときはもちろん、後天性有尾人男性に引いてしまう男性にも相手が慣れるまで脳内変換で後天性有尾人男性にしてしまう。 「チンポは男が獣の雄である証だ。勃起したチンポはシッポなんだぜ。男同士、恥ずかしかねえよ。お前にも立派なシッポが生えてるじゃねえか。シッポが生えてるもの同士、獣のように盛り合おうぜ」 こんなことを考えながら毎晩シコっている。

発達段階

以下は俺自身の経験から導き出した後天性有尾人男性フェチ発達段階である。俺はステップ0→ステップ1→ステップ2→ステップ3→ステップ4→ステップ6→ステップ7→ステップ8を経験したが、一番好きなのはステップ5である(相手の意向があるのでなかなか経験できない)。 ステップ0 チンポの排尿以外の機能に気付く。 形状の似ているもの(突起状のもの、特にシッポ)を亜チンポとして認識する。 ステップ1 シッポが生えることについて少々ネガティブな印象を持つ。 人間に本来ないもの 動物・獣・悪魔に生えているもの シッポが生えてくることはとても恥ずかしいこと シッポを生やした(自発・受動を問わず)男性の動画や画像を見て、シッポが生えていないことに優越感を持つ。 ステップ2 シッポ取りや動物ごっこなどを理由に、初めてシッポを生やさせられる(受動)。 ステップ1で感じたネガティブな印象を用いてシッポを生やさせられてしまった(受動)自分を恥ずかしく思う。 ステップ1で覚えた優越感とは逆に劣等感を持つ。 ステップ3 ステップ2を経験するのと同時に、初めてシッポを生やさせられた(受動)周りの男を観察する。 ステップ1で見た動画や画像とは違い自分の目の前に彼らがいることにムラムラする。 自分のことはさておき、シッポを生やさせられた(受動)周りの男に優越感を持つ、あるいは 自分同様シッポを生やさせられてしまった(受動)周りの男に連帯感、仲間意識を持つ、あるいは 周りの男にシッポを生やさせられてしまった(受動)ということは忘れ、自分だけ劣等感を持つ。 ステップ4 ステップ2・3とは別の機会に男性の知り合いや友人にシッポの生えた(受動)姿を見せるよう依頼する。 シッポの生えていない自分、シッポを生やさせられた(受動)男性の知り合いや友人 人間である自分が、人間未満(動物・獣・悪魔)となってしまった男性の知り合いや友人に持つ優越感 チンポに似た形状のものをケツに生やさせられた(受動)男性の知り合いや友人に対する性的興味 ステップ5・6と前後も可。 ステップ5 ステップ2の対面版。 ステップ2・3とは別の機会に男性の知り合いや友人にシッポの生やさせられる(受動)。 ステップ7と似ているが、...

雄としての俺を元気付ける言葉

この記事 で引用した「 俺の独り言 」というサイトだが、もう一つ俺好みのことが書いてあったので引用する。 「 性欲 とは: 独り身の寂しい日々が続いてる。これといって寂しいと思うことはない。 だが、、 人には、と言うか 動物 には、性欲という、どうにもならないものがある。 「恋人なんか必要ない」と言い切れる生活をしているのだが、こいつだけはどうにもならない。 恋愛とも違う、人恋しさとも違う、単なる欲求なのだ。 性欲 とは、必要な時期に、必要とした時のみあればいいものなのに、 人には 常に備わってしまっている 厄介な機能だ。 溜まれば 出したくなるのだ。疲れて帰ってきても、眠くて瞼が重くなっていても、 性欲はやってくる のである。 無性にやりたくなる のである。 そこには 獣に成り下がった自分がいるのだ 。 どうにもならない衝動を成就してやった後、俺は 人に戻る 。 獣に成り下がっていた、数分前の自分を忌み嫌うことになるのだ 。 動物 ですら、年に数回しか繁殖期はやってこないというのに、、 人という 生き物 は、 年中フィーバー状態 なのだ。 ある意味、一番 出来の悪い生き物 なのかもしれない。 こんな能力は日々の生活には無用だ。特に独り身の生活にはまるで必要がない。 封印してしまえるものなら、次の活躍の時まで、そっとどこかに閉じこめてしまいたい。 冷静かつ悲痛な思いとは裏腹に、 俺は今夜も獣になる。 」 今度は気に入っている部分に下線を引っ張った。これを書いた方は直接表現していないが、「獣になる」というのは「自慰行為にふける」ということだろう。 後天性有尾人男性フェチの俺には「 獣に成り下がった自分 」というのは「シッポが生え(自発、でも受動だったらもっと興奮する)何度も自慰行為にふける自分」のことである。以前は多くやりすぎると痛くなってしまったのだがなぜか最近は痛くならなくなっているので文字通り何度も繰り返している。 これを書いた方にはシッポを生やしより獣に近づいてほしい。今でもお元気でいらっしゃることを望む。